アップデートと最新情報

お知らせ

Repair Karteからの最新情報をお届けします。

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アップデート

これまでの伝票・台帳の取り込みを、運営がかわりに行います(無料)

これまでの台帳や伝票を Repair Karte へ移すとき、お店で取り込みの操作をする必要がなくなりました。「設定 > 受付・案件 > 取り込みを依頼する」から、Excel・CSV、ほかの修理システムの書き出し、PDF、紙の台帳や伝票の写真を送っていただければ、運営がかわりに取り込みます(1つ10MBまで・1回に30個まで)。「預かり中の分だけ」などのひとことも添えられます。取り込みが終わったら、アプリの相談チャットでお知らせします。すべてのプランで無料です。取り込みでお客様に連絡は送りません。乗り換えの進め方を見る
アップデート

POSがすべてのお店で使えるようになりました

ベータ版としてご案内していたPOSを、すべてのお店・すべてのプラン(フリーも)で使えるようにしました。「設定 > 会計・印刷」で「POSを使う」をオンにすると、カルテの「お渡し」が「お会計」になり、修理代の残りと一緒に売った品物を1回で会計できます。支払い方法は売上帳に残り、1日の終わりは「点検・精算」で現金の過不足が分かります。会計の一時保存・返品・取り消し、修理のない物販だけの会計にも対応しています。料金は変わりません。POSの使い方を見る
アップデート

商品・在庫の管理と、POS(お会計)のベータ版が始まりました

よく使う部品・材料や店頭で売る商品を「商品・在庫」の台帳に入れておくと、見積もりで名前を選ぶだけで取り置きになり、作業完了で在庫から引かれます。少なくなった商品は「要発注」に並び、届いたら「入荷」で記録します。色・サイズ違いのバリエーションと棚卸にも対応しています。商品・在庫はすべてのプランで使えます。商品・在庫の使い方を見る

POSでは、カルテの「お渡し」が「お会計」になり、修理代の残りと一緒に売った品物を1回で会計できます。支払い方法は売上帳に残り、1日の終わりは「点検・精算」で現金の過不足が分かります。修理のない物販だけの会計もPOSの画面から入れられます。POSははじめベータ版としてご案内し、10月23日からすべてのお店で使えるようになりました。POSの使い方を見る
アップデート

電話で受けた来店予約を、お店で入れられるようになりました

電話で「土曜の午後に持って行きます」「明日取りに行きます」と言われたときに、その場で来店予約に入れられます。修理前の持ち込みは来店予約の画面の「+ 予約を入れる」から、お受け取りはカルテの「+ 来店予定」から入れます。お客様の予約と同じ予定表に並び、お客様へは何も送られません。プロプランで使えます。来店予約の使い方を見る
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お客様のところへ行って直す「訪問修理」を受け付けられるようになりました

ピアノの調律や出張修理のように、お客様のところへ行って直すお店のための機能です。電話では訪問の予定だけを入れ、予定はサイドメニューの「訪問」に1週間の予定表で並びます。着いたら予定から受付して、出張費の入った見積もりと訪問修理の同意事項・サインをその場でもらい、直し終わったら作業完了とお渡しを1回で済ませます。その場で終わらないときは、持ち帰りに切り替えるか、同じカルテに次の訪問を足せます。すべてのプランで使えます(設定でオンにします)。訪問修理の使い方を見る
アップデート

お見積書と請求書・領収書を、紙で出せるようになりました

本見積もりを保存すると、金額・完成予定日・明細と、お客様控えと同じQRコードが載ったお見積書を、A4で1枚印刷できるようになりました。また、今までの「領収書」ボタンが「請求書・領収書」になりました。明細の行を選んで請求書を発行でき、入金済みなら請求書の下に切り取って渡す領収書が付きます(設定でオンにして使います)。あわせて、ふつうのプリンターで印刷する紙は、サーバーで作ったPDFで印刷するようになり、Mac・iPad・ブラウザの違いで余白や枚数が変わらなくなりました。どれもすべてのプランで使えます。請求書・領収書の使い方を見る
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受付で写真を撮って、その上に指で書き込めるようになりました

新規受付の修理品ごとに写真を6枚まで付けて、写真の上に指で矢印や寸法を書き込めます。紙のメモを書き終えて撮るだけでも構いません。写真があれば、修理内容の文字は空のままでも受け付けられます。受付の写真はお店の記録で、お客様には見えません(プロプラン)。機能の一覧で見る
アップデート

受付と作業の記録が、お店のやり方に合わせられるようになりました

受付のたびに聞くこと(弦の太さ・管理番号など)を、お店で入力欄として足せるようになりました。受付時の傷・付属品の確認とお渡し前の確認は、点検チェックリストで担当者と一緒に残せます(使うかどうかは選べます)。ほかに、預かり品の置き場所(棚番号)の記録、お渡しした修理が戻ってきたときの「再修理」の受付、間違えて消したカルテを30日のあいだ戻す機能も足しました。どれもすべてのプランで使えます。機能の一覧で見る
アップデート

お客様がカードで払えるようになりました(内金・返金にも対応)

店頭で受け付けた修理も郵送修理も、完了のお知らせから開くお客様ページで、お客様が来店の前にカードで払えるようになりました(スタンダード以上)。代金はお店のStripeアカウントに直接入ります。あわせて、内金(前金)の記録と、金額を指定しての返金(一部の返金も)ができるようになりました。内金を記録すると、カード払いは残りの額だけを請求します。機能の一覧で見る
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ほかの修理システムや自作の台帳から、打ち直さずに乗り換えられるようになりました

「台帳から取り込む」で、Excel・CSVの自作の台帳や、ほかの修理システムの書き出しを読めるようになりました。見出しの言い方が違っても列の中身から読み取り、RepairDesk・RepairShoprなどの書き出しは、修理とお客様の2つのファイルをつないで取り込みます。取り込みでお客様に連絡は送りません。11月2日からは、ファイルや紙の台帳の写真を送っていただければ、運営がかわりに取り込む形になりました(無料)。
アップデート

わからないことを、画面からすぐ質問できるようになりました

画面の右下のリカルテくんを押すと、運営に質問・相談を送れます(スマホでは画面の上の吹き出しのボタン)。運営が直接お返事します。あわせて、練習用のお店で受付からお渡しまでを一周できる「使い方ガイド」が、英語・繁体字中国語でも使えるようになりました。
アップデート

確定申告・帳簿づけ用の「売上帳」を書き出せるようになりました

お渡しした日を売上日として、1年分の売上を1件1行のCSVで書き出せます(スタンダード以上)。年末に案件を拾い集めて合計したり、消費税を計算し直したりする手間がなくなります。キャンセル料と返金も、それぞれの日の行で入ります。
アップデート

英語に対応しました(アメリカ・カナダ・オーストラリア・イギリス・シンガポール・香港)

店舗画面・お客様ページ・メール・説明書が英語で使えるようになりました。設定 > 店舗情報の「言語と地域」で国を選ぶと、画面の言語・通貨(ドル・ポンドなど。セント単位まで入力できます)・税率・時間帯がまとめて切り替わります。これらの国のお店では、お客様へのご連絡はメールで届きます。新規登録の画面からも国を選べます。無料で試してみる
アップデート

郵送修理を受け付けられるようになりました(スタンダード以上)

宅配便で修理品を送ってもらい、直して送り返すまでをRepair Karteで進められるようになりました。お店ごとのお申し込みリンクをインスタのプロフィールやメールに貼っておくと、お客様が住所・修理品・支払い方法(銀行振込・代金引換・カード払い)を入れて申し込みます。荷物が届いたら「受け取り確認」を押すだけでカルテになり、届いたこと・お支払いの案内・追跡番号が、順にお客様へ届きます。機能の一覧で見る
お知らせ

「Repair Karte」を正式リリースしました

本日、修理業のための受付・顧客管理サービス「Repair Karte」を正式にリリースしました。修理の受付から進捗管理、お客様へのLINE連絡、レジ連携・売上管理までを、ひとつにまとめてご利用いただけます。フリープランはクレジットカード登録不要で、ずっと無料。新規登録から30日間は、プロプランの全機能を無料でお試しいただけます。ぜひ無料でお試しください。

まずは無料で、使い心地を確かめてください。

フリープランは受付が月100件まで・スタッフ1名で、クレジットカードの登録なしにずっと無料です。お客様へのLINE・メールの自動連絡はスタンダードプランから。新規登録から30日間は、プロプランの全機能を無料で試せます。

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