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カメラ修理店向け

カメラ・レンズ修理の受付と顧客管理を、1枚のカルテに。

分解清掃からシャッター修理、レンズのカビ取りまで。お預かり時の状態と付属品を記録し、部品待ちや作業の進み具合をお客様にLINEやメールで伝えます。

カメラ修理店の、こんなお悩みに。

ボディとレンズ、付属品をまとめて預かると、控えだけでは管理しきれない
部品待ちが長引くと途中経過の連絡が抜け、問い合わせの電話が増える
前回の修理箇所や清掃の時期が、お客様ごとに残っていない

1件の修理が、こう流れます。

カメラ修理店での実例です(値は架空)。月50件のお店のモデル試算で、毎月およそ15時間の事務作業がなくなります。

  1. 1受付

    「フィルム一眼 黒 50mmレンズ付き」を「シャッターが切れない」でお預かり

    品目「フィルムカメラ」と修理内容は1タップで選び、症状を一言。お預かりタグを印刷して品物に付け、サインもその場でもらえます。受付は30秒ほどで終わります。

  2. 2見積もり

    「シャッター修理(分解清掃・注油)」¥19,800の本見積もりを送る

    金額を入れて送るだけで、お客様のLINE(未連携ならメール)に明細が届きます。承認はワンタップ。返事が無ければ自動でリマインドします。電話で折り返しを待つ時間がなくなります。

  3. 3作業中

    進捗欄に「部品待ち(シャッターユニット発注中)」と一言

    お客様は自分の状況ページでいつでも進み具合を見られるので、「まだですか」の電話が減ります。部品が届いたら状態を変えるだけです。

  4. 4完了

    状態を「作業完了」にすると、完了の連絡が自動で届く

    お客様はそのままお受け取りの来店日時を予約できます。原因と作業内容を書いた完了レポートも一緒に届き、お渡しのときの説明が短くなります。

  5. 5お渡し

    バーコードをレジで読んで会計。履歴に残る

    確定金額のバーコードを読み取るだけで会計は終わり、打ち間違いがありません。修理内容は佐藤様の履歴に残り、次回「前回はシャッター修理(分解清掃・注油)でしたね」と言えます。

カルテの中身と、お客様に届く連絡。

左がお店の画面に残るカルテ、右がお客様のLINEに届く文面です(実際の文面と同じ形式)。

No.0124見積もり済み(ご回答待ち)
お客様
佐藤
品目・品名
フィルムカメラフィルム一眼 黒 50mmレンズ付き
症状
シャッターが切れない
本見積もり
シャッター修理(分解清掃・注油) ¥19,800
お客様向け補足: 部品代込み。各部の動作点検をしてお返しします。
メモ
シャッター部品は取り寄せ中。お客様は週末の連絡希望
進捗
部品待ち(シャッターユニット発注中)
完了レポート
ご申告いただいた「シャッターが切れない」症状について確認したところ、シャッター幕の粘着が原因でした。今回は分解清掃と注油を行い改善しました。長くお使いいただくため、2〜3年に一度の点検がおすすめです。

サンプルカメラ店佐藤

■ フィルムカメラ/フィルム一眼 黒 50mmレンズ付き(No.0124)

お見積もりが届きました。
シャッター修理(分解清掃・注油) ¥19,800

合計:¥19,800(税込)

フィルムカメラフィルム一眼 黒 50mmレンズ付きのお見積もりNo.0124
合計 ¥19,800(税込)
この内容で承認するキャンセルしたい詳しく見る

サンプルカメラ店佐藤

■ フィルムカメラ/フィルム一眼 黒 50mmレンズ付き(No.0124)

修理が完了しました。お受け取りのご来店日時を下のボタンからご予約いただけます。

フィルムカメラの修理が完了しました来店日を予約する確認しました

LINEと連携していないお客様には、同じ内容がメールで届きます。

リペアカルテなら、こう変わる。

1

受付は1件1枚のカルテに

お預かり品・症状・金額・納期を1枚に。複数品目の同時受付と、お預かりタグの印刷にも対応します。

受付・カルテ管理の詳細 →
2

進捗はLINE・メールで自動連絡

受付から見積もり、作業中、完了と状態を変えるだけでお客様へ届きます。見積もりはLINEでワンタップ承認。

LINE連携の詳細 →
3

お客様ごとの修理履歴が残る

電話番号ごとに履歴がまとまるので、次の来店で「前回と同じ症状ですね」が言えます。

顧客管理の詳細 →
4

会計はバーコードで、売上は自動集計

確定した金額をバーコードにしてレジで読み取り。日別・月別の売上と担当者別の内訳もグラフで見られます。

レジ連携バーコードの詳細 →

初期設定で「カメラ」を選ぶと、この状態で始まります。

修理品目と、受付で1タップで入る修理内容があらかじめ入っています。あとから自由に増やしたり減らしたりできます。

修理品目

一眼レフミラーレスコンパクトカメラフィルムカメラレンズ双眼鏡

よく使う修理内容

分解清掃シャッター修理レンズのカビ取りファインダー清掃モルト交換動作点検

カメラ修理店から、よく聞かれること。

ボディとレンズ、付属品をまとめて預かるときは?

品名欄に「50mmレンズ・キャップ・ストラップ付き」と書いておけば、お渡しのときに同じ画面で確認できます。別々に修理するなら同時受付で2件に分けられます。

部品待ちが長引く修理の途中経過は?

進捗欄に「部品発注中」と書いておけば、お客様は自分の状況ページで確認できます。届いたら状態を変えるだけで次の連絡が届きます。

前回の修理箇所や清掃時期をお客様ごとに見られますか?

電話番号ごとに履歴が残るので、前回のカルテと完了レポートをすぐに開けます。

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まずは無料で、使い心地を確かめてください。

フリープランはクレジットカード登録不要。今日から受付を始められます。

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