お預かり品の状態・修理内容・金額・納期を、ひとつのカルテに集約。複数品目の同時受付や、お預かりタグの印刷にも対応します。紙の伝票と口頭の約束から卒業しましょう。
対応プラン/すべてのプラン
お客様・修理品・症状・見積・納期・進捗・作業メモまで、1枚のカルテにまとまります。

一度に何点お預かりしても、まとめて受付・個別に進捗管理ができます。
受付番号入りのタグをその場で印刷。修理品に付けるだけで取り違えを防ぎます。

受付の最後に、お預かりに関する同意事項をお客様に確かめてもらい、画面にサインをもらえます。サイン欄は画面いっぱいに開くので、iPadでも指で書けます。もらったサインはカルテに残ります。
もらえます(すべてのプラン)。受付の2画面目に同意事項と「上記の内容に同意します」の欄が出て、そのあと画面にサインをもらいます。紙の伝票にサインをもらうお店は「紙の伝票にサインをもらう」を選べば、その場では入力せずに受付を終えられます。
できます。「設定 > 受付・案件 > 修理品で聞く項目」で、文字・数字・選択・日付の欄を足せます。品目ごとに出し分けたり、必須にしたりもできます。「お客様に見せる」にした項目は、お客様控えや修理完了伝票にも出ます。
点検チェックリストを使うと、受付時の確認とお渡し前の確認を、チェックした担当者と一緒にカルテに残せます。「終わるまでお渡し済みにしない」にすると、確認が残っている間はお渡しできません。最初は使わない設定なので、使うかどうかはお店で選べます。
できます。カルテに棚番号などの置き場所を付けると、修理一覧に出て、場所で検索もできます。お渡しした修理品が戻ってきたときは、元のカルテの「再修理を受け付ける」から、保証の内か外かを選んで受け付けられ、2枚のカルテが互いにリンクされます。
使えます。受付で品物や書き終えた紙のメモを撮り、写真の上に指で矢印や寸法を書き込めます。写真があれば修理内容の文字は空のままでも受け付けられるので、手書きをやめなくても、お客様への連絡や売上の記録はカルテに残ります。受付の写真はお店の記録で、お客様には見えません(プロプラン)。
渡せます(すべてのプラン)。本見積もりを保存すると、金額・完成予定日・明細と、お客様控えと同じQRコードが載ったお見積書を、A4で1枚印刷できます。請求書・領収書は設定でオンにすると、明細の行を選んで発行でき、入金済みなら請求書の下に切り取って渡す領収書が付きます。ふつうのプリンターの紙はPDFで印刷するので、端末の違いで余白や枚数が変わりません。
フリープランは受付が月100件まで・スタッフ1名で、クレジットカードの登録なしにずっと無料です。お客様へのLINE・メールの自動連絡はスタンダードプランから。新規登録から30日間は、プロプランの全機能を無料で試せます。