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Zapier・Make 連携(Webhook)受付も入金も、ほかのアプリへ自動で。

新しい受付・状態の変化・新しいお客様・請求書・入金・商品と在庫の動きを、Zapier や Make へ自動で送ります。そこから Google スプレッドシート・Slack・会計ソフトなど、数千のアプリにつなげられます。同じ内容を別のアプリに打ち直す手間が減ります。

対応プラン/プロ

プロプランの機能で、フリー・スタンダードには含まれません。新規登録から30日間は無料で試せます。 料金とプランを比べる →

Zapier・Make 連携の画面

こんなお悩み、ありませんか?

受付の内容を、スプレッドシートにも打ち直している
新しい受付が入ったことを、仲間にすぐ知らせたい
入金や売上を、会計ソフトに手で写している

Repair Karteなら、こう変わる。

1

起きたら、すぐに送る

受付・状態の変化・お客様・請求書・入金・商品の動きを、書き込んだ数秒後に送ります。送れなかった分も15分ほどごとに拾い、同じ通知を2回送ることはありません。

2

URL を貼って、選ぶだけ

Zapier の「Catch Hook」や Make の「Custom webhook」で出る URL を貼り付け、送る通知に印を付けて保存します。URL は5つまで。「試しに送る」で中身を確かめてから、つなぐ先を決められます。

3

通知の種類で、行き先を分ける

どの通知かは event に入るので、Zapier の「Filter」や Make の「Router」で、受付はスプレッドシート・入金は会計ソフト、のように分けられます。金額は通貨と合わせて送ります。

よくある質問

どんな通知が送られますか?

新しい受付と状態の変化(repair.created・repair.status_changed)、新しいお客様(customer.created)、請求書の発行(invoice.created)、入金(payment.created)、商品の追加と在庫・値段の変化(inventory.created・inventory.updated)の7つです。送るものは設定で選べます。

プログラムを書く必要はありますか?

いりません。Zapier や Make の画面で、届いた通知とつなぐアプリを選ぶだけです。

届いた通知が本物か、確かめられますか?

できます。ヘッダーの X-RepairKarte-Signature に、本文を「署名の鍵」で計算した HMAC-SHA256 が入ります。Zapier・Make だけで使うなら、気にしなくて大丈夫です。

使い始めるには、何が必要ですか?

プロプランと、Zapier か Make のアカウントです。出てきた URL を「設定 > 連携 > Zapier・Make」に貼り付けて保存します。Zapier・Make の料金は、それぞれのプランによります。

ほかの機能も見る

まずは無料で、使い心地を確かめてください。

フリープランは受付が月100件まで・スタッフ1名で、クレジットカードの登録なしにずっと無料です。お客様へのLINE・メールの自動連絡はスタンダードプランから。新規登録から30日間は、プロプランの全機能を無料で試せます。