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修理代金のレジ連携バーコード会計は、スキャンひとつ。

修理明細から会計用バーコードを自動生成。お店のレジでスキャンするだけで金額が入り、打ち間違いを防ぎます。工賃・パーツ代などカテゴリーごとの会計にも対応します。

対応プラン/プロ

プロプランの機能で、フリー・スタンダードには含まれません。新規登録から30日間は無料で試せます。 料金とプランを比べる →

レジ連携バーコードの画面

こんなお悩み、ありませんか?

修理金額をレジに手入力していて、打ち間違いが不安
明細を見ながらのレジ打ちに時間がかかる
工賃とパーツ代を分けて会計するのが面倒

Repair Karteなら、こう変わる。

1

確定金額をバーコード化

本見積もりの金額を、そのままEAN-13バーコードに自動変換します。

確定金額をバーコード化の画面
2

スキャンするだけで会計

Airレジ・スマレジ・ユビレジなど、NON-PLU(金額入りバーコード)を読めるレジで使えます。スキャンで金額が入り、打ち間違いゼロへ。

3

カテゴリーごとにまとめて発行

工賃・外注費・パーツ代など、カテゴリーごとに1枚のレシートへまとめられます。

カテゴリーごとにまとめて発行の画面

よくある質問

どのレジで使えますか?

NON-PLUバーコード(金額の入ったバーコード)を読めるレジで使えます。設定画面に、Airレジ・スマレジ・ユビレジの設定の合わせ方を載せています。そのほかのレジも、NON-PLUの設定画面にある「先頭2桁」と「価格チェックデジットの有無」をRepair Karteと同じにすれば読み取れます。日本と台湾のお店で使える機能です。

使い始める前に、何を設定しますか?

3つです。①Repair Karteの「設定 > 会計・印刷 > レジ用バーコード(NON-PLU)」で、先頭2桁と価格チェックデジットをレジに合わせます。②同じ画面の「カテゴリー」で、工賃などのカテゴリーに商品コード(4桁か5桁)を入れます(商品コードの欄は、POSを使っていないお店の設定に出ます)。③レジ側でNON-PLUバーコードを使う設定にし、同じ商品コードの商品を登録します。税の扱いは、レジ側の商品の設定で決まります。

伝票のどこに、どの金額がバーコードになりますか?

修理完了伝票のレジ用の欄に、商品コードを入れたカテゴリーごとに1本ずつ、そのカテゴリーの合計金額のバーコードが並びます。A4の伝票でも、mPOPのレシート印刷でも同じです。商品コードを入れないカテゴリー(実物のバーコードで会計するパーツ代など)と、バーコードの桁に収まらない金額は、同じ欄に「レジで手入力する項目」として金額が並びます。

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まずは無料で、使い心地を確かめてください。

フリープランは受付が月100件まで・スタッフ1名で、クレジットカードの登録なしにずっと無料です。お客様へのLINE・メールの自動連絡はスタンダードプランから。新規登録から30日間は、プロプランの全機能を無料で試せます。