第18章

使い方ガイド(練習用のお店)

最終更新

触って覚えるには#

すべてのプラン
設定 > 使い方ガイド。「使い方ガイドを見る」で練習用のお店に入ります

設定の「使い方ガイド」の「使い方ガイドを見る」を押すと、お店と同じ言語・地域で用意された練習専用のお店に入り(3分ほどです)、リカルテ(案内役)が受付から見積もり(在庫の商品を入れるところも)・作業完了・来店予約・お渡しまでを順に案内し、最後に見積もりに入れた商品が「商品・在庫」で減って「要発注」に並ぶところを見せます。受付も状態の変更も実際にやってみて構いません。お店のデータは変わりませんし、お客様への連絡も1通も飛びません。新しく入ったスタッフにも、この画面から見せられます。

訪問修理をオンにしているお店には、隣に「訪問修理の使い方を見る」も出ます(2分ほどです)。訪問のページから始めて、お客様からの電話で予定を入れ、着いたら受付して見積もりとサインをもらい、その場で作業完了・お渡しするまでを一周します。初期設定の受け方で「訪問」を選んだお店は、初期設定の完了画面からも見られます。

終わるときは、最後のボタンか、画面下のバーの「自分のお店に戻る」を押します。練習用のお店の中身は初期状態に戻ります。練習用のお店がすべて使用中のときは、少し時間をおいてからもう一度お試しください。

見つからないときは

使い方のご質問は、お問い合わせのフォームかメールで受け付けています。お使いの方は、画面の右下のリカルテくんからも聞けます。